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木太町コミュニティブログ

木太北部幼稚園運動会

2011年10月8日

今日は朝から雲ひとつないお天気。町内に鳴り響く新開地区の獅子舞の鐘の音を聞きながら木太北部幼稚園の運動会に参加してきました。
到着すると、運動場の周りはすでに園児の保護者の方でいっぱいでした。早速僕も受付を済ませてテントのほうへ。

園児たちは目をキラキラさせながら開会式を待っています。みんなこの日のために一生懸命練習していたので楽しみで仕方がないという感じなんでしょうね。


お昼前には獅子の演舞が行われて園児たちも大喜び、獅子を操る人も園児たちに噛みついてみたりとサービス満点でした。 その時僕が驚いたのが太鼓をたたいている人がかわいい女の子だったこと。1.2日の八坂神社の秋祭りの時にも小さな子供が太鼓や獅子舞の演舞をやっていて、こうやって地域の伝統が受け継がれていくんだなぁと思いました。 ちなみに僕はまだ楽譜すら覚えていません、精進が必要ですねぇ・・・。



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明日は運動会

2011年10月7日

ここ数週間、毎日のように北部コミセンの前では子どもたちの元気な声とにぎやかな音楽が聞こえてきます。

今週末の運動会にむけて先生も園児たちも一生懸命練習していて、仕事中にその様子を眺めるのが最近の息抜きになってます。

コミセンでは午前中にリース作り教室が開催されて主任さんがお手伝いに入っていました。リースって何だろ?とか思ったりもしたんですが、先生の見本をみてようやくわかりました。

花や葉などで作られた装飾用の輪なんですが、クリスマスで見たことありますね~。今回の文化祭では体育館に講座作品として展示してくださるそうで今から楽しみです。

明日は北部幼稚園の運動会、僕も参加する種目があるそうで子どもたちと一緒に楽しんできます。


これがリースです


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ホームページ定例会議

2011年10月6日

今日は午後2時から木太コミュニティセンターで製作会社のGofieldさんとの定例会議ありました。

9月からリニューアルしてちょうど1か月、その後の経過と今後の木太町アピール戦略?についての話し合いでしたが、どれくらいのアクセスがあったのか期待と不安を抱えながら会議に出席しました。

結果からいいますと

訪問数・・・もっと頑張りましょう
一人当たりのページ閲覧数・・・たいへんよくできました
更新頻度・・・がんばって続けていきましょう

とのことでした。

・・・事前の周知をもう少し幅広くしたらよかったのかなぁ。今回は回覧をメインに事前周知を行ったのですが、木太町に配布した数の割にはちょっと物足りないなぁと思ったり。 一人当たりのページ閲覧数は平均の2倍近く多いらしく、人数は少ないけれどコアな閲覧者さんが多いとのことでした。まだ走り始めて間もないホームページですが、コンテンツを充実させて木太町ファンを増やしていきたいですね。

P.S 木太コミュニティ協議会では皆様からの愛にあふれた木太町ネタを随時募集しています。「ウチの地区で祭りがあったから紹介してくれ!」、「今度の週末イベントを開催するので宣伝お願い!」等々なんでも結構です。 

是非是非、皆様のネタでページを彩ってください。


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女性教室にて

2011年10月3日

9月27日火曜日、木太女性教室で高松市防災センターに行きました。


10時~11時
高松市防災センター職員の説明で
1階防災フロアを見学


・風水害シアター 風水害をテーマとした映像シアター             平成16年高松を襲った台風高潮の被害を教訓を学べます

・各展示コーナー 風水害、東南海・南海地震、地震、火事、地域防災、救急救護


各コーナーにて災害への備えや対応策・役立つ情報を紹介しています
・災害対応シミュレーター
一般住宅を再現した臨場感ある空間で、クイズに答えながら災害前後の役立つ行動を体験しました。         


11時~12時
2階学習室で 高松消防局予防課課長補佐 岸本行博 様から
東日本地震救助隊の体験談を、映像を見ながら説明してもらいました。


各コーナーの展示パネルをみながら、木太町はどうなのかをみんなで考えました。
自然災害の少ない高松ですが、もしもの時の心構えをしっかりして、自助・共助の精神で乗り切っていかねばならないと思いました。


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木太地区自主防災会議

2011年9月28日

昨日の夜は木太南コミュニティセンターで木太地区自主防災連合会会長会がありました。

今回の会議は、木太町全体の防災体制の見直しと再確認ということもあり、連合自治会、民生委員児童委員協議会、企画委員会、消防団の代表をはじめ、高松市役所危機管理課からも協力をお願いして開催されました。

会議では避難場所の設定や防災マップの作成、災害時要支援者の支援体制の確立について話し合い、より具体的な部分まで話を進めていました。

木太町は南北に長いので海に近い北側に注意が向いていたんですが、南側も大地震で池が決壊する可能性も0ではないという話を聞き、あらためて木太町全体で取り組んでいかないといけない問題だなと思いました。


防災ハンドブックやマップは各コミュニティセンターに置いています


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